| コリア・日本2億人 国際共同署名行動のページはこちら 〜03.6.18スタート!!〜 ――コリア・日本2億人の皆さん、そしてアジア・世界の皆さん、 戦争せずにみんなで生きていきましょう―― 朝鮮民主主義人民共和国・アメリカ・日本・韓国4カ国政府に対し、 コリア・日本地域で決して戦争をすることなく、 交渉と協定によってすべての国際紛争を解決すること を求める壮大な国際署名行動です。 賛成していただける方は、ご自身ご署名いただくとともに、この呼びかけ欄をそっくり御自分のホームページに貼り付けていただいたり、メールで多くのお知りあいにお送りください。 |
また、これまで同様、以下の署名にも賛同いただける方はご署名よろしくお願いいたします。
一切のテロ・軍事報復ノー 緊急グローバル署名
| 私たちは、怒りを持って次の4項目を要求します |
@人名を無差別に奪うテロを決して許さず、その根絶のためにも、全ての民衆がともに生きていける世界を、私たちとともに築いてください。 Aアメリカ政府は、新たな犠牲・テロを生む報復戦争を直ちに中止し、国際法による裁きを中核とする理性的解決を図って下さい。 B日本政府は、報復戦争に一切協力することなく、非軍事非暴力を定めた憲法9条で世界をリードする立場に立ってください。 C特別項目 私たちは、刑罰で国民に強制して、日本を、戦争を否定する国から、戦争を進める国に大転換させる、有事法制の立法化に強く反対します。 アメリカ政府 ブッシュ大統領 様 日本政府 小泉首相 様 衆議院議長・参議院議長 様 信州からPEACEネット 代表 増沢彩絵子 呼びかけ人 古謝朋恵(大学生) 金井理恵(団体職員) 南条孝太朗(大学生) 二瓶裕史(行政書士) 増沢彩絵子(専門学校生) 毛利正道(弁護士) |
| 連絡先 〒394−0028 岡谷市本町2−6−47 林百郎法律事務所内 TEL 0266−23−2270 |
趣旨に賛同していただける方は、署名専用サイトでお願いします。
そちらには,プリントアウトしてすぐ使える署名用紙がついています。
ご活用いただいて林法律事務所宛てお送りいただいても結構です。
なお,この3項目要求は,9月17日に設定したもので,以後少しも変え
てありません。このことにも価値があると思っています。
また、PDFファイルが使える方にはこちらが便利です。
署名用紙
| Urgent Signature Campaign Worldwide No to Terrorism! No to Military Retaliation! We the undersigned call on you to support the following three points: 1) never to allow terrorist acts to indiscriminatedly victimize precious lives and to take the lead in accumulating wisdom throughout the world to erradicate terrorrism; (to President George W. Bush, USA) 2) to immediately stop the military retaliation which causes more victims and further terrorist attacks and to resolve the problem based on reason by bringing the perpetraters to justice with international law; (to Prime Minister Jun'ichiro Koizumi, Japan) 3) not to cooperate in the military retaliation in any form and to taka the initiative on the basis of Article 9 of the Japanese Constitution which provides for non military and non violence principles. |
| NEW 12月6日朝日は,1面TOP9段抜きで「アフガン暫定機構閣僚30人決まる」と報道,その一方7面国際欄最下段に一行だけのベタ記事で「ブッシュが始めてアフガン以外に軍事攻撃を行う可能性があると明言した」と報道。信濃毎日12月5日は、「アフガンで12月3日までの3日間に女性子供含む115人が空爆の犠牲になった」と、赤旗12月9日は、ブッシュが7日に「対テロ戦争はアフガンを越えて継続される」と演説したと大きく報道,合わせて「アフガンの2800家族がいるキャンプで,過去4週間に大多数の子どもを含む177人が飢えと寒さにより死亡したと国際移住機構が公表した」と報道。
このように,実際は日々アフガンで軍事報復による直接・間接の犠牲者が続出しており,且つ,イラク・ソマリア・スーダン・イエメン・フィリピンなどへの軍事攻撃が公然ともくろまれているという「緊急事態」であるにもかかわらず,大手マスコミ(テレビでは特に)では全体として「戦争は終わる,つぎはアフガンの再建」との報道・論調が支配的です。 このような中,私たちの活動がますます重要になっていると実感しています。より多くの皆さんが「信州からPEACEネット」に加入くださること,また,これまで以上に署名を周りに訴えて下さることを心から期待しています。 信州からPEACEネット12月8日呼びかけ人会議 |